今年は新潟にとって記録ずくめの1年のようです。高校野球や国体の記録もですが、今度は何と観測史上最も早い初雪です。といっても積もるほどの雪ではなく、チラついただけですが。私は降ったことすら気付きませんでした(-_-;)。寒くなりますが、体には充分お気をつけ下さいませm(__)mという訳で本日はここ変です。
その1、婚儀の席で泉沢は婿の勝吉(政重改め)にお酌するが、「平にご容赦を」と断られてしまう。嫁のお松は毒味をして「毒など入っておりませぬぞ」
ただご容赦を!と言っただけで、誰もそんな毒を気にしているなんてことは言っていない。ただの下戸かも知れないじゃん。かくして益々勝吉は心を閉ざすのでありました(-_-;)
その2、お船は最初の婿殿を亡くして1ヶ月で兼続と夫婦になり、初めは戸惑うばかりで、夫婦になど到底なれぬと思ったと言うが・・・。
私には最初からラブラブに見えましたけど(-_-;)てか結婚前から想いを寄せていた感じ。
その3、娘のお松に父上と母上はどうやって絆を深めたのですか?という質問にお船は「父上は泣き虫でした」と答える。
相変わらず話が噛み合ってないですけど(-_-;)。それに泣き虫な兼続の泣き顔を見ると、私が何とかしてあげねば!ってことは、やっぱり結婚前から想っていたんじゃないですか。実際も兼続は頭がキレてイケメンだったそうですし・・・。
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