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天地人名言集
天地人名言集その32
昨日は巨人がV奪還し日本一になり、原監督が3度目の胴上げ(WBC含む)されましたね。原監督の今年のスローガンは「維新」だそうで、「自分が正しいと思ったら、変えることは何も怖くない」と上杉鷹山の「為せば成る(新潟弁ではせーばなる)」の精神を教訓としたようです。ひょっとして原監督も上杉贔屓?
イッショニスルナ(−−)/===卍(x_x)☆という訳で、本日は名言集です。
その1、「私は何としても生きて、生きて・・・父上と母上のそばにおらねば・・・」
お松が亡くなり、悲しみの中で竹松は決意。されど堪えきれず号泣。
その2、「絆とは相手に何をしてあげられるかを想い続けること」
お松の「父上と母上は如何に絆を固められたのです?」問いかけに対するアンサー。
その3、「我らはどちらにも与しない。天下は誰のものでもないからじゃ。守るべきはここに生きる民の暮らし。」
勝吉の徳川に付くや否やの問いに対するアンサー。
この後放送が始まります。ごゆっくりお楽しみくださいませm(__)m。
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